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スケジュール
blue moment #15 (Ambient/Drone/Experimental)

blue moment #15
(Ambient/Drone/Experimental)
刺激的でアーティスティックな出演者を迎えた、特別なパーティー。
出演はクラシックピアノから電子音楽まで幅広いスタイルを持つ鍵盤奏者Chiaki Nakayama、音響作家&モジュラーシンセメーカー「Groundless Electronics」主宰Akiyuki Okayasu、Doepferのモジュラーシンセセットを駆使したドローン奏者Helū_elū、青を基調としたサウンドアーティストtatata5です。
◾️blue moment 公式X
ACT
Chiaki Nakayama
Akiyuki Okayasu
Helū_elū
tatata5
Chiaki Nakayama

鍵盤奏者。幼少期から習っていたクラシックピアノがベースとなるが、電子音楽まで幅広いスタイルを持つのが特徴的。ピアノ&モジュラーシンセのユニットidő、他様々な形態で実験的な音楽/即興演奏を披露。2025年1月にリリースされた自身初の全編オリジナルピアノソロのアルバム『mado』はApplemusicで1万回再生された。
Akiyuki Okayasu

音響作家・モジュラーシンセメーカー「Groundless Electronics」主宰
オーディオ信号処理技術を活かした自作ソフトウェアでの音楽制作を起点とし、電子楽器やサウンドシステムの開発に従事。主な音楽作品にShin Sasakubo & Akiyuki Okayasu『invisible flickers』(CD, 2016)。
2017年頃よりハードウェア開発へ領域を拡大し、現在はユーロラック・モジュラーシンセの設計を中心に活動。自ら設計・開発した電子楽器を用い、独自の音響空間を構築する。
Helū_elū

東京を拠点に、ドローンを主軸とした音楽を作成
tatata5

東京を拠点に活動するアンビエント/ドローン/ノイズ系のサウンドアーティスト。
クリエイティブ・コレクティブ「白識|HASSHIKI(ハッシキ)」に所属。
主にEurorack モジュラーシンセサイザーとガジェットを用いた即興性の高い演奏を特徴とし、繊細なレイヤーと空間表現によって、青を基調とした独自の世界観を構築しています。
ライブ活動に加え、アンビエントイベントのオーガナイズ、舞踏・映像・演劇とのコラボレーションなど、ジャンル横断的な表現活動も展開しています。
- 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。
- 手洗い、うがいの励行をお願いいたします。
- お客様入場口に消毒用アルコールの設置を致します。十分な感染対策にご協力ください。